
<団体名称の表記について>
本サイトでは、「特定非営利活動法人」と「NPO法人」の2種類の団体名表記がありますが、これは各団体の登記上の名称による違いですのでご了承ください。


代表取締役社長 佐々木 陽
携帯電話は様々な可能性を秘めています。インターネットや電子メールはもちろんのこと電子マネーやデジタルTVまでも携帯電話で見られる時代になりました。
GClueでは来るユビキタス社会到来に向けてユビキタスで必要とされるモバイルシステムの企画開発に特化していきたいと考えています。
2006年春より東京へ営業所を開設し、体制を強化してユビキタス開発集団として特化していきます。
携帯コンテンツ

モバイルソリューション

媒体の企画運営開発

各キャリア公式サイトの企画・運営

昨年より弊社では、米アップル社(国内キャリア ソフトバンクモバイル)より販売されているスマートフォン『iPhone(アイフォーン)』向けアプリケーションの開発を行っています。
楽器アプリとゲームアプリを中心に、会津から世界 80ヶ国以上に向けてアプリケーションを配信しています。

弊社では、米グーグル社より発表されているAndroid(アンドロイド)端末向けアプリケーションの開発、Androidフレームワークの改造を行っています。
通信事業者様向けのAndroidプラットフォームのカスタマイズ開発、Androidプラットフォームの調査、Android携帯電話のコンセプトデザイン向け開発等を行っています。


株式会社ジークルーでは、携帯電話+αの技術に特化した開発会社を目指している。携帯電話の新しい使い方を創造する赤外線、Bluetooth通信、携帯電話との連携を行うシリアル連動型ソフトウェアの開発、プロモーションや販売促進ツールとしてのQRコードに集中した研究開発を行っている。今までに蓄積されたノウハウをベースに、システム開発のコンサルティングから、設計、開発までを一貫して引き受ける。
ジークルー(GClue)という社名は、「Get Clue of the Information(情報の鍵を掴め)」の意味。
2000年4月頃から、携帯に関するビジネスモデル(携帯Javaの研究、試作)を会津大学生有志によるグループベースで行っていた。2001年にNTTドコモから発表されたiアプリによる携帯Javaサービスが開始される1年前から、携帯Javaに関する研究開発を先駆けて行っていたことになる。
ユニバーサルスタジオのキャラクターを使った公式サイトの商談が来たことをきっかけに、携帯Javaの研究開発をビジネスとして行うための会社が必要となり、2001年8月(有)ジークルーを設立した。学生ベンチャーという形でスタートをした当初は、技術はあったものの、すべてにおいて業務ノウハウがなかった。それを補うために、当初はつらくて本望ではない仕事でも何でも文句も言わずにこなしたという。
現在の社員の平均年齢は25歳。若さと体力と会津大学で培われた高度なIT技術を武器に、新しいコンテンツやシステムの開発を行っている。
