
<団体名称の表記について>
本サイトでは、「特定非営利活動法人」と「NPO法人」の2種類の団体名表記がありますが、これは各団体の登記上の名称による違いですのでご了承ください。


代表取締役 佐々木洋一
福島県ビデオ制作協会会長/福島県デザイン振興会常任理事/会津の伝統野菜を守る会プロデューサー/・福島スローフード連絡協議会幹事/会津地域方言次世代継承事業プロデューサー/会津まちの駅連絡協議会幹事/(株)エフエム会津取締役チーフプロデューサー/会津若松市市史研究会監事/全国商工会エキスパートバンク講師/伝統文化コーディネーター資格取得/日商簿記検定一級/ネーチャースキー2級
テレビ番組・CM、ハイビジョン・立体映像、映像ディスプレイ、観光・販促・会社案内ビデオ・DVD、ビデオ撮影・編集、ソフト販売
イベント企画・運営、ラジオ番組・CM、司会・リポーター・講師手配、PA・音響装置
コンピュータ・グラフィックス(CG)、システム開発・教養ソフト・ゲーム開発、3次元アニメーション、ホームページ、情報検索マシン開発・販促
写真撮影、各種印刷物
■コンサル・コーディネート
商品企画・販促コンサル、伝統文化コーディネート、ものづくりコーディネート、食文化・食のコーディネート
■Production of images.
■Entertainment and sound systems support.
■Production of computer graphics.
■Pictures and printing services.
■Consulting and coordinating.
<自然の光の表情に魅せられて>
学生時代、旅が好きで日本各地、世界各国を旅(放浪)した。その中でも自転車でアメリカ大陸を横断した時に見た砂漠の風景が忘れられない。
やけつく昼の太陽、楕円形の夕日、真青なグラデーションのかかった夜明け、矢のようにつきさす朝日。様々な光の表情を見せる砂漠の造形美。光によってこれだけの感動を生み出すことができる。この時の「おもい」をひとつの形にして「感動」を人に伝える仕事をしたいと強く思った。
<ゴーインにマイウェイ>
昭和62年会津若松市に会社を設立。当時は、映像・コンピュータなどのメディアは需要が少なく、会津をベースにしながらも東京・日本各地、海外と飛びまわっていた。当初は映像を中心としたコンテンツ制作が中心だったが、現在はマルチメディアを使った販売戦略、コンサルなど提案型の仕事へとちょっとずつ背伸びをしてきた。
<人・会社が良くなるためのメディアコミュニケーション>
メディアをコミュニケーションの一つの道具としてメディアミックスを図る。
特に即効性のある食文化、「スローフード」「地産地消」「土産土法」「グリーンツーリズム」をキーワードに、地域からの情報発信を続ける。

会津という地域にこだわり、会津の伝統・文化・自然などの有形・無形の文化遺産をデジタル化し記録・保存・蓄積・再生して次の世代に継承する「デジタル・アーカイブ」をテーマに取り組んでいる。会津に住む私達がふるさとを良く理解し、愛し、誇りを持って自慢出来る地域づくりと会津の発信が目標。
会津の民俗芸能祭シリーズ
「豊穣の祈りと生活の唄」

会津の民俗芸能祭其の一
VHS カラー118分/
3,500円(税込)
Emotional会津シリーズ
「美味しい会津」

見て・作って・食べる」会津の郷土食の由来・歴史作り方を徹底分析
VHS カラー 53分/4,000円(税込)
CD・CD-ROM
「悪津博士の野望」

会津の方言すごろくゲーム
ゲームソフト、CD-ROM、windows版
特別付録野 シカの手紙、会津の民話
5,000円(税込)
ものしり太郎シリーズ
「ものしり太郎」

タッチパネル式情報検索マシン